嫌な事件

凶悪犯罪が起きる前に小動物が殺されることがあるというのは、かなり昔からありますね。
まずは小さな動物を傷つけてから次は人間にという犯罪者。
鳩とか猫とか無残にも殺されているのが見つかっています。
今度はペットショップのウサギにも被害がありました。
ウサギの耳が根元から切られていただけではなく、ケージの目の前に耳が置かれていたとか犯人が楽しんでそうで怖いです。
10分前には異常がなかったのに可哀想ですよ。
耳を切断されたウサギは命に別状はなく、ペットショップの店員さんが引き取ったようです。
声帯がないので危害を加えられても声が出せない、小動物をターゲットにするなんて本当に胸が痛くなる事件です。
犯人には捕まって同じようなめにあえばいいんですよ。